世界遺産 白神山地へようこそ
世界遺産 白神山地は、青森県と秋田県の県境にまたがる広大な山岳地帯です。
平成5年12月にに世界遺産に登録されました。
ブナの木々はもちろんのこと珍しいな花や、大自然の森を棲み家とする珍しい鳥や動物たちの住み家になっています。
※右地図の拡大は地図をクリックしてください(PDF 70kb)
白神山地の語源とは?
白神川の上流は雪どけの頃、白い水が急流となって流れることから、白い川の上にある山「白神山」から名づけられたとされています。また、昔、白髪の老人が山の中腹 に住んでいたことから「白神」と呼ばれるようになったという2つの説があります。

※拡大図は地図をクリックしてください。(PDF 200kb)
旅行会社のを通して「散策ツアー」が開催されたりしています。
夏には「コンサート」や雪の季節にもガイドがついての「ツアー」を行っています。
星と森のロマントピアからは、割合近い距離で向かうことができます。













